七田式幼児教育

やさしい心を育て、無限の可能性を引き出す

七田式幼児教育は、て50年以上の実績があり、全国に450教室も展開しています。
「夢を叶えるカギは右脳の力」として、独自のプログラムでひらめきや創造をつかさどる右脳を鍛え、思考・表現・判断をつかさどる左脳の働きもバランスよく使い、左右の脳に直接働きかける「全脳教育」を実践して、
子どもの優れた才能を開花させて人間性豊かに育てていきます。

七田式教育の教育理念

認めてほめて愛して育てることで、心の教育・魂の教育を実践し、
心豊かで才能に満ち溢れ、大きな夢と志を抱いて国際社会で活躍できる人材を育てる。

七田式教育の特徴

心の子育て

スキンシップをすることで親子の愛情と信頼関係を築いていきます。
子どものありのままを受け入れ、愛情をしっかり伝えることが大切です。
親の気持ちひとつで、子どもの心や能力は大きく変わっていきます。

右脳教育

五感を使ってイメージトレーニングをしていくことで潜在能力を引き出していきます。
フラッシュカードなどの教材を用いて右脳を刺激し、鍛えていきます。

左脳教育

右脳教育によって引き出された能力をさらに生かして表現します。
積み木やパズルなどの教材を用いて、思考力・創造力・造形力などを育みます。
ことばの習得には、フラッシュカードや絵本読みなどに取り組みます。

食育と運動

心と身体を健やかに育むには、バランスの良い食生活と運動を取り入れることが大切です。
心も身体も健全でベストな状態で学習に臨むことで、やる気が芽生え、成果が上がります。

七田式子育て6つのポイント

短所を見ない

子どものいいところをきちんとほめることが大事です。

過程だと受け取る

子どもの今の姿は完成した姿ではありません。
まだまだ成長過程であることを理解しましょう。

完全主義で育てない

「できて当たり前」「どうしてこんなこともできないの」などと思わず、子どもの目の高さに立って見るようにしましょう。
「できたね!すごいね!」と心から伝えることが大切です。

比較しない

成長の違いや得手、不得手は一人ひとり違うものです。
兄弟や周囲の子どもと比較せず、それぞれの子どもの長所を見つけ出してあげましょう。

学力中心で育てない

勉強することも大切ですが、人としてどう生きるのか、思いやりをもって生きることを教えましょう。

そのままで100点と見る

子どものありのままの姿を「100点」として受け入れることで、それ以上の姿を見せてくれるようになります。